2010年03月27日

インフルでの入院、9週連続で減少(医療介護CBニュース)

 インフルエンザで新たに入院した患者数が、3月10-16日の週は16人で、前週より12人減ったことが25日、厚生労働省のまとめで分かった。新規入院患者数の減少はこれで9週連続。

 また、17-23日に新たに入院したのは速報値で15人となり、10-16日の速報値12人より3人増えた。

 一方、14-20日に休校などの措置を取った学校数は前週より23校減の38校で、8週連続の減少となった。



【関連記事】
インフルでの入院、8週連続で減少
インフル患者、7週連続で減少
インフル、流行指標下回る―患者6週連続減で
「ヒト型」に変異で患者増も―新型インフルで感染研・安井主任研究官
インフルでの入院、6週連続で減少

酒飲みタクシーに追突、米兵逮捕…沖縄(読売新聞)
一緒に死のうと?62歳母、娘の首絞め布団に火(読売新聞)
「暴力団雑誌置かないで」と要請=コンビニ大手6社販売中止−福岡県警(時事通信)
阿久根市職労、市長通告で庁舎から一時退去へ(読売新聞)
「密約」、19日参考人質疑=元外務省幹部が証言(時事通信)
posted by ヒダ ヨシユキ at 20:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

メディア発言続ける=民主・生方氏(時事通信)

 民主党の生方幸夫副幹事長は24日朝のテレビ朝日の番組で、メディアで執行部批判を展開する自身の対応に党内から批判が出ていることについて「われわれは常に国民と対峙(たいじ)している。国民に向かって物を言うのは当たり前の話だ」と述べ、今後も発言を続けていく考えを強調した。
 生方氏は民主党の現状に関し「幹事長室に権限や財源が集中し過ぎている。政策部門を持たないのはおかしい」と指摘。小沢一郎幹事長に対しても「もう一度国民に(政治とカネの問題について)しっかり説明してほしい。説明した上で納得が得られないのであれば進退を考えてほしい」と重ねて要求した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

外国人介護士受け入れに意欲=鳩山首相(時事通信)
強風で交通ダイヤが大荒れ 都内ではけが人も(産経新聞)
有事の核持ち込み 外相、将来容認も(産経新聞)
<合志市長選>荒木義行氏が初当選 現職を破る(毎日新聞)
<労働時間>有休取得率に目標 ガイドライン改正(毎日新聞)
posted by ヒダ ヨシユキ at 18:27| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。